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同年代の人妻、サキとの思い出

ハッピーメールという出会い系サイトは、利用したことのない人でも名前ぐらいは聞いたことがあるかもしれません。そのくらい多く広告を行っているサイトです。私もさまざまな雑誌で名前を聞いたことがありました。そのため、多くの人が登録し出会いやすいサイトなのかなと思います。

 

私はパッピーメールを通じて同年代の人妻と出会いました。ホテルにも行きました。その女性はサキといいました。

 

最初メールのやりとりをしている時から積極的で、ふとももあたりのきわどい写メを送ってきたり、胸元のあいた服を着た写メを送ってきたりしました。今思えば旦那とうまくいっていなく欲求不満だったのかと思います。

 

サキとは平日の夜、人気の少ない港で待ち合わせをしました。私のほうが早く着いたので車の中でドキドキしながら待っていると、前からヘッドライトの光が見えました。「本当に来た!?」私はちょっと感動しました。

 

携帯が鳴るのと同時にサキが近づいてきました。「間違いない!」サキは同年代とは思えないスタイルの良い子でした。そして笑顔の愛くるしい子でした。
なんの躊躇もなくサキは私の車の助手席に座り「どこに行く?」と聞いてきました。どこに行くと行っても何もない田舎に住んでいる私たちは行く場所なんか一つです。

 

「ドライブでも行こうか」と車を郊外のホテルのある方向へと走らせました。
車の中で簡単な自己紹介をしながら話をしていると、私は徐々に我慢が出来なくなってきました。それとなく手を握ってみると、何の抵抗もしません。

 

それどころか私の手を両手で握りしめ「あったかいでしょ」なんて言いながら自分のふとももの上においてきたりします。こうまで誘われたら、本当にホテルに直行するしかありません。

 

「ホテルにでも行く?」と私が冗談交じりに聞くと「うん」と一言。サキも早く抱かれたいといった様子でした。

 

ホテルにつき部屋のドアを閉めると同時にサキと私はキスをし抱き合いました。私の手はサキの胸に、サキの手は私の腕を握りしめ激しくキスをし抱き合いました。服を脱がせようとすると「ちょっと待って」とサキ。

 

シャワーを浴びずにベットに入るのが恥ずかしかしいとのことでした。

「かわいい!」私は素直に思い、彼女がシャワーを浴びるのを待ちました。お互いがシャワーを浴び、あとは昇り詰めるだけです。

 

私はサキと普段はしないような激しいプレイを堪能しました。サキもまた満足してくれたようでした。
帰り際、サキは「今度いつ会える?」と聞いてくれました。私が答えを聞くと「またね」とサキは私の手を握り、自分の車へと去っていきました。

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